


献金箱がない病・医院ではおぎゃー献金専用の郵便振替用紙が用意されている場合がありますので、受付窓口などでお尋ねください。

郵便振替口座:00140-8-59434
口座名:公益財団法人日母おぎゃー献金基金
振込手数料のかからない専用振込用紙は基金事務局にご請求ください。
TEL:03(3269)4787(おぎゃー献金直通)
メール:kikin1964@ogyaa.or.jp
クレジット決済サービスを利用して寄付することができます。
ご利用案内
●「おぎゃー献金」 インターネット寄付はアトムシステムが提供するクレジット決済サービス「Anyペイメント」を使用しています。
(Anyペイメントでは、インターネットを介したWWWブラウザ及びWWWサーバ間における暗号化通信技術として最も一般的で、なおかつ実用面で事実上の標準となっているSSL(Secure Socket Layer)の40Bit 及び128Bitを用いています。インターネット上の情報転送では、盗聴・改竄・なりすましの危険がありますが、 SSLを利用すれば、暗号通信・認証通信・データ完全性の機能により、これらの脅威から保護されることとなります。)
ご希望の金額をお選びいただき、「寄付します」ボタンで「Anyペイメント」決済画面へお進みください。 お申し込み口数は決済画面上にてご指定いただけます。
●「おぎゃー献金」 インターネット寄付でご利用いただけるクレジットカードは下記の通りです。(但し、一部提携カードにはご利用いただけないものもございます。)

協力企業さまのご協力により、対象商品をご購入いただくことで売上げの一部がおぎゃー献金基金に寄付していただけるようなものもございます。とりくみについては「協力企業さま紹介」をご覧ください。
当基金では個人情報保護方針に従い、皆様から寄せられた個人情報は受領書・御礼状等の発送以外の目的で使用することはありません。
おぎゃー献金基金は公益財団法人です。公益財団法人は自動的に 特定公益増進法人となり、税の優遇措置を受けられることになります。

お母さま方がお産された医療機関(病院・診療所)の窓口または献金箱に献金されますと、一旦、各都道府県産婦人科医会の金融機関(地方銀行、郵便局、医師信用組合等)に入金され、その後おぎゃー献金基金の指定金融機関に振替られます。
日本産婦人科医会全国献金担当者連絡会が1年に1回開催され、その意見を参考にして、基金役員会で検討し運営の参考にします。 基金の基本財産は金融機関に預け入れ、その利子とその年度に集った献金は施設や研究機関へ贈呈される運用財産となります。
毎年11月末日までに各都道府県産婦人科医会の推薦により、心身障害児施設等、または研究機関から申請書が提出され、基金理事会で厳正な審査を行い決定したものに対し、おぎゃー献金贈呈式を経て助成金の贈呈を行います。
助成金のながれ

一般の方々には、医療機関の待合室等に貼られる献金ニュースやポスター、パンフレット、財団のホームページ等で報告をします。日本産婦人科医会会員には日本産婦人科医会報や全国献金担当者連絡会を通じて報告しています。